最大の「売り」は、信頼できる情報だけを検索対象にしていることです。
・検索エンジンを使っても欲しい情報にたどりつけない、なんてことはありませんか?
インターネットは「情報の宝庫」と同時に「情報のゴミ箱」です。「ネットをうっかり信じて、ひどい目にあった」、「検索してもどの情報を信じていいのか分からない」ということはありませんか?
・市役所などが公式にアナウンスしている情報に素早くアクセスできたらいい、と思ったことはありませんか?
市役所や商工会議所などの機関は、とてもたくさんの情報を発信しています(川越市役所が公開している情報は、川越市役所のホームページ内だけで、5000ページ以上もあります。2011/5現在)。
そういった情報のうちで、市民の生活や事業活動に役立つ情報が、「広報」や「ガイド」などの形で印刷されて、配布されたり、回覧されたりします。
「xxxについては、いつだったかの広報に載ってたよな」なんてことがありますし、情報は逐一変わりますから、情報の発信元から素早く検索できたら便利に違いありません。
・「川越を探そう」は信頼できる情報の発信源(行政機関などの公的機関)だけど検索対象にしているサイトです。
市政や保健衛生、健康、教育、各種助成といった情報は、主として、川越市役所や川越医師会などが発信しています。安全に関する情報は、主として、市役所、消防組合、警察署が発信しています。事業活動に必要な情報は、主として、市役所、商工会議所、税務署などが発信しています。観光については市役所、小江戸川越観光協会、商店街については、商店街組合が発信しています。
「川越をさがそう」は、これらの公的な機関が運営する「公式ホームページ内だけ」を検索対象にしています。ですので、まちがった情報をつかむリスクが非常に低く、暮らしや事業活動において知っていて損のない情報の検索窓口になっています。
以下が、検索対象にしている公式ホームページです。